街角diary火曜日 加藤順彦がお届けしています。サマリ2(2025年10月28日~2026年1月20日)

今回は街角diary火曜日のサマリまとめの続編です。2025年10月28日から2026年1月20日までの13回分まとめました。

で、まとめは前回同様にMicroSoftのCopilotがやってもらったんですけど『サマリ1みたいに、サマリ2を作って』と依頼したら、まったく手抜きかつ適当、嘘八百の文章が出てきて、おいおい!結局はgoogle geminiと同じやないかwww

 

 

ちゃんと念を押して指示しないと無茶云うてきます。あとマジメに指示しても、けっこうな大嘘を書かれたり、とか。

つか2026年5月時点では、こういうのがAIに丸投げは出来ないのが面白いのかもしれません。

 

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14:ビッグ アイデアは啓示 2025年10月28日  https://machikado-creative.jp/life/diary/machikado-diary251028/ 

大阪万博開幕直後、旧知のdonuts木村隆元さんからラジオ大阪への出資相談を受け、熟考の末「関西の行政と政治を前向きに伝える放送局をつくる」というビッグアイデアが降りてくる。資本参画や体制づくりを進め、前大阪府知事/前大阪市長の松井一郎さんのレギュラー番組も決定。大阪・関西の未来を肯定的に発信する覚悟と経営に踏み出す決意を固めた経緯。

15:昔の名前で出ています。2025年11月4日 https://machikado-creative.jp/life/diary/machikado-diary251104/

東京・大阪・燕三条を移動する日々の中、広告会社(日広)経営時代の戦友たちとWeb担当者Forum連載「インターネット広告創世記」の打ち上げパーティに出席。1990年代〜2000年代のネット広告黎明期を共にした面々と再会し、当時の取材や資料提供を振り返る。連載は書籍化が決まり、過去の出来事が貴重な記録として残る喜びを綴った。  

16:それぞれの燕三条ジャパンフェス。2025年11月11日 https://machikado-creative.jp/life/diary/machikado-diary251111/
LANDとドッツアンドラインズの縁が深まり、2023年の初開催を経て、2025年に2年ぶりの燕三条ジャパンフェスが実現。人気アーティストや地元中学生も出演し、グッズ制作や設営まで地域一体で取り組む“全員参加型”のフェスに成長。若者が燕三条に夢を持つきっかけをつくる地方創生の試みとして継続を願う回。 
 
17:インバウンド自転車旅行で産業を生みだす 2025年11月18日 https://machikado-creative.jp/life/diary/machikado-diary251118/
丸1グループ各社とSMS24/7 PTE LTDが連携し、シンガポールのサイクリスト125名を日本各地へ案内する「RollingJPN」ツアーを実施。準備に1年半を費やし、天候や体調による調整に追われつつも全行程を無事完遂。参加者の満足と地域の支援に感謝し、丸1創業80周年の理念「産興一丸」を体現する新規事業として紹介。  
 
18:大阪でお逢いしましょう。2025年11月25日https://machikado-creative.jp/life/diary/machikado-diary251125/ 
2017年に弟の急逝で大阪の家業を継いだ経緯を振り返りつつ、丸1グループ80周年の節目に事業統合や新規事業を進めた一年を述懐。さらにラジオ大阪の再構築に挑む決意を語り、関西での存在感を高めるため「関西を元気にする会」へ入会。12月の講演や和僑会での活動を通じ、大阪から始まる地方創生の未来を共に考えたいと呼びかける。 
 
19:TOMOS companyは儲けて、グループホームを運営します。2025年12月2日 https://machikado-creative.jp/life/diary/machikado-diary251202/
TOMOS companyが、刺し子・BOROを用いた自社ブランドTERASを軸に“福祉×ものづくり”で利益を生む挑戦を進める様子を紹介。社長飯島亮さんの「売って利益を出し、利用者が快適に暮らせるグループホームをつくりたい」という明確な夢に共感し自身も資本参画。原宿に直営店を開き、製品の質で勝負しながら、念願のオープンファクトリー兼グループホーム物件を購入。福祉の固定観念を越え、境目のない世界を実現する決意を語る回。
 
20:東海道新幹線の乗車中は「推し旅」を聴いてください。2025年12月9日 https://machikado-creative.jp/life/diary/machikado-diary251209/
沖縄・東京・大阪を移動する日々の中、AFA Singaporeへの出展を振り返りつつ、参画先VoiStock PTE LTDがJR東海「推し旅」や「声優グランプリ」と共に東海道新幹線乗客向け音声コンテンツを展開した経緯を紹介。アニメ・声優・アイドルなど30以上の作品が車内限定で楽しめ、音声で旅を豊かにする新しい体験づくりに挑む姿勢を語る。
 
21:ベンチャー型事業承継のAVS京都に参加してきました。2025年12月16日 https://machikado-creative.jp/life/diary/machikado-diary251216/
2014年に山野千枝さんの「後継者ゼミ」と出会って以来の縁を振り返りつつ、一般社団法人ベンチャー型事業承継の活動が8年で全国へ広がった歩みを紹介。京都で開催されたAVSには約200名のアトツギ経営者が集い、長期思考を軸に事業を未来へつなぐ姿勢を共有。歴史を受け取り、次世代へ託す文化が確かに育っていることを実感した。 
 
22:燕三条に自立援助ホーム”MOMO”を開きました 2025年12月23日 https://machikado-creative.jp/life/diary/machikado-diary251223/
児童養護施設を卒業した10代後半〜20代の若者を支える自立援助ホーム“MOMO”を燕三条に開設。運営は丸1グループの一般社団法人サンクチュアリつねよし。住まい・生活・仕事探しを一体で支える仕組みを整えた。開所までの準備や関係者の尽力を振り返りつつ、若者が地域で自立し夢を描ける環境づくりへの決意を記した。 
 
23:2025年10大トピック(丸1篇)まとめ 2025年12月30日 https://machikado-creative.jp/life/diary/machikado-diary251230/ 
創業80周年の丸1グループが2025年に取り組んだ10大トピックを総括。シンガポール3社の統合、インバウンド自転車事業RollingJPNの始動、間葉系幹細胞点滴の新展開、本部移転、自立援助ホームMOMO開業、折畳み自転車レンタル開始、理美容シザー事業からの撤退、出資先の成長など、多岐にわたる挑戦を振り返り、2026年への決意を示す。

 

24:失敗の積み重ねの先に成功があるねん 2026年1月6日 https://machikado-creative.jp/life/diary/machikado-diary260106/ 
年末年始をシンガポールで過ごしつつ、ラジオ大阪に全力投球する決意をあらためて確認。玉置真理さんの「失敗の積み重ねの先に成功がある」という姿勢に共感し、YOYO Holdingsの深田さんの歩みを重ねて紹介。自身も多くの投資撤退や清算を経てきた経験から、諦めず続けることの価値を語り、2026年の挑戦に向けて気持ちを固める。

 

25:どこの景色も星空も綺麗と 2026年1月13日 https://machikado-creative.jp/life/diary/machikado-diary260113/
シンガポールで半年滞在できる26歳未満向けワーホリ制度を紹介しつつ、友人の送別会で出会った22歳の女性との会話を描く回。彼女のユニークな人生選択と前向きさに触れ、自身の越境EC事業の話題から偶然の顧客との出会いへとつながるどこの景色も星空も綺麗だという彼女の言葉に旅と人生の本質を重ね、燕三条の製品を海外へ届ける可能性にも思いを巡らせた。

 

26:多様でええねん。堂々いこう 2026年1月20日 https://machikado-creative.jp/life/diary/machikado-diary260120/ 
マレーシア移住支援を行うIKI LINKSに10年関わってきた歩みを振り返り、同社が多様な家族や生き方を受け入れる“暮らしの設計”を支えてきたことを紹介。懇親会で出会った“一夫多妻・子ども4人”の家族がジョホールバルで堂々と暮らす姿に触れ、多様性を尊重する社会のあり方を実感。人それぞれの人生設計を肯定し、胸を張って生きればええねんと語る。

 

続きはまた。引続き、よろしくお願いしますー。