街角diary火曜日 加藤順彦がお届けしています。サマリ1 (2025年7月29日~10月21日)
ひろのぶと株式会社が運営するWebマガジン「街角のクリエイティブ」にて、僕加藤が毎週火曜日にかいている「街角diary」連載が続いている。今の自分の著者ページにいくと、同じ顔がズラリ並んでてちょい気味悪いけど、各タイトルもなく、中味も想像できない。

そこで今回は当初の13回のタイトルとサマリをつけて、索引を作っておこうと思います。ほぼ自分のためです。 続き(14~26)はこちらです。
なお、今回のサマリ自体は、ほとんどすべてMicroSoftのCopilot※によるものです。150文字未満でお願いしました。
ちなみに、今日のclaude code※にこのページの要約を依頼すると 「 このサイト(machikado-creative.jp)は URLがサーバー側でブロックされており取得できません。 外部からのフェッチを全般的にブロックしているようで、どのURLでも取得できない状態です。」と出ます。ふーん、それは穏やかやないか。
あと意味わかんないのがgoogle gemini※です。claude code同様に中味が読めてないだけでなく、内容を勝手に想像してる。
9回目(9月23日)のページ要約150文字の依頼をすると「 シルバーウィークの終盤、秋の気配が深まる街の様子が綴られています。連休中の賑わいが落ち着き、少し静かになった公園や商店街を歩きながら、秋特有の空気感や光の変化を観察。日常の何気ない瞬間にクリエイティビティの種を見出し、心穏やかに季節を愉しむ視点が描かれています。 」と出る。www 1ミリも合うてへんやん。
※ 2026年5月6日現在
*****
1:ポール徘徊記 2025年7月29日 https://machikado-creative.jp/life/diary/machikado-diary/ URLが面白い。
2008年から生活と仕事の拠点をシンガポールに移し、現地では地名にちなみ“Paul”と名乗る理由を紹介。続けることを目標に日記連載を始めた初回。長崎訪問後に江戸川競艇へ向かった日や、機内で映画を観た移動日、自宅でのオンライン会議と企画作業、家業が関わる燕三条での進学就業イベント成功など、7月下旬の出来事を綴る。
2:ポール徘徊記。2025年8月5日 https://machikado-creative.jp/uncategorized/machikado-diary250805/ このURLも面白い。
8月初旬にかけての移動と仕事の日々を記す回。関空行き深夜便で久々にターミナル2を利用し、大阪万博の「LOCAL JAPAN」展で三条市と甲賀市の出展を訪問。ガンダム鑑賞や祖父母への報告のための帰省も挟みつつ、新たな第三者割当増資に向け多忙を極める。空港の顔認証ゲートで多様な人々が通過する光景に、新しい時代の到来を実感した。
3:ポール徘徊記 2025年8月12日 https://machikado-creative.jp/life/diary/machikado-diary250812/
深夜にシンガポールへ戻り、そのまま明け方まで作業した後は、自宅兼オフィスでデスクワーク中心の日々。姪の来星で娘と3人の時間を過ごし、家族も描かれる。LENSMODEとTOMOSの1on1では猛暑が店舗売上に与えた影響やアパレル物販の本質を議論。阿波踊り準備や建国60周年の花火など、仕事と家族と季節の出来事が交錯する一週間を綴る。
4:ポール徘徊記 2025年8月19日 https://machikado-creative.jp/life/diary/machikado-diary250819/
徳島の阿波踊りに3年連続で参加した日々を振り返る回。主宰まーくんの情熱に動かされ結成した「九尾連」は100名超の規模に成長。阿波踊りは10万人規模の参加者と多様な“連”が集う大行事で、踊る側にも家族や周囲の理解が不可欠と実感。真剣に踊る仲間の表情を見つめ、祭りの本質と支え合いの大切さを噛みしめた。
5:(ラジオ大阪の会長就任ネタ)2025年8月26日 https://machikado-creative.jp/life/diary/machikado-diary250826/
23歳の秋、関西学院大在学中に東京へ移り、家業を継がない人生を選んだ原点を振り返る回。大阪には家業・実家・仲間が在り、以後も度々帰阪してきたと述懐。2025年春、旧知のdonuts木村さんからラジオ大阪の相談を受け、熟考の末に“ビッグアイデア”が降り、会長就任へ。家業の丸一興産としても増資を行い、第二位株主となった経緯を記す。
6:ポール徘徊記 2025年9月2日 https://machikado-creative.jp/life/diary/machikado-diary250902/
お盆明けから徳島・東京・大阪を巡回。ひろのぶとの株主ミーティング&懇親会に参加。独創的な羽織袴を纏い、参加者との交流を楽しむ。続いてWebX 2025に参加し、bitbankやSlash Vision Labsの出展を訪問。JRE Local Hub燕三条の初日にも立ち寄り、地域企業の展示を紹介。移動続きの中で久々の再会や学びを得た回。
7:(早川由紀夫さん一行が来星した回) 2025年9月9日 https://machikado-creative.jp/life/diary/machikado-diary250909/
35年来の友人・早川由紀夫さんとの縁を軸に、1990年のダイヤルキューネットワークの頃から続く交流を振り返る回。現在はジョイカルジャパン社長として活躍する彼が、NIKKEI THE PITCH入賞者の報奨旅行で来星。越境EC会社LENSMODE社内のカンパニーツアーで現場を紹介。懇親会では入賞者から鋭いフィードバックを受け、日本の若い才能に明るい未来を感じる。
8:ポール徘徊記 2025年9月16日 https://machikado-creative.jp/life/diary/machikado-diary250916/
日本滞在中は各地を移動する一方、シンガポールでは自宅とLENSMODEの往復で机に向かう日常が続くと振り返る回。初夏から始めたスマートリングで睡眠や心拍を可視化する習慣に触れ、運動促進機能に助けられつつ生活改善を実感。結婚指輪との相性に悩みつつも、健康管理の新しい気づきを得た日々を綴る。
9:ポール徘徊記 2025年9月23日 https://machikado-creative.jp/life/diary/machikado-diary250923/
東京入りし、渋谷PARCOのタローマン大万博を訪れた後、大阪での仕事に突入。ラジオ大阪会長就任から4週間、朝から会議が続く生活スタイルの変化に戸惑いながらも奮闘する様子を描く。18年間のシンガポール生活で“超夜型”だった自身を振り返りつつ、スーツやネクタイを再び身につける日々に、若き日の広告営業時代の記憶が甦ります。
10:ポール徘徊記 2025年9月30日 https://machikado-creative.jp/life/diary/machikado-diary250930/
大阪・東京に2週間滞在し、ラジオ大阪での挨拶回りに集中した日々を振り返る回。訪問先として、ラジオ大阪が属するフジサンケイグループの祖業・ニッポン放送を紹介。若い頃から深夜ラジオを聴き続けてきた原体験に触れつつ、現在も高い聴取率を誇る同局の存在感を実感。放送文化への思いと、自身の歩みの原点を重ねた内容。
11: ポール徘徊記 2025年10月7日 https://machikado-creative.jp/life/diary/machikado-diary251007/
ラジオ大阪の株主総会開催決定を機に、会長就任後の最初のメッセージ内容を機内で考え続けた日々を振り返る回。「ラジオ大阪を新たにする」と決め、①色を変える②キャッチフレーズを変える③大阪の未来をリスナーと考える、の3点を掲げる。新社長・上野慶子さんに構想を共有、開局67年で初のコーポレートカラー変更し、局を一新する決意を示す。
12:ポール徘徊記 2025年10月14日 https://machikado-creative.jp/life/diary/machikado-diary251014/
2019年、芸達者三兄弟の父・菅生新さん主宰の勉強会で出会った方から、マレーシアで他家由来の間葉系幹細胞点滴を受けられる医療サービスを紹介され、実際に施術を体験。効果を実感したことから家業の持株会社として製造元に資本参画し、以後6年で110名超が利用。クアラルンプール滞在や顧客との交流も描きつつ、健康と長寿への投資文化に触れる。
13:ポール徘徊記 2025年10月21日 https://machikado-creative.jp/life/diary/machikado-diary251021/
シンガポール和僑会の歩みを、2010年の那覇でのアジア大会参加から現在まで振り返る回。2012年には第4回大会をシンガポールで主催し、以降は法人化して活動を継続。月例会や懇親会には多様な在星邦人が集い、若い起業家やユニークな新会員との交流も描かれる。長年のコミュニティ運営への思いと、次回開催への案内で締めくくられる。
続きはまた。引続き、よろしくお願いしますー。









