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2008年から書いてきた761本の中から、初めての方に加藤順彦の輪郭が伝わる5本を選びました。上から順に読むと、学生起業から現在までがつながります。
はじまりの物語
学生起業、ダイヤルQ²、日広の創業からシンガポールへ。全43話の回顧録は、こちらにまとめています。
日広を大きくする
2000年前後、外から3人の取締役を迎えて会社の間尺を変えた。会社は誰のために存在するのか。
資本は人
2002年、日広10周年の記念冊子に寄せた言葉。ひとりの限界を知り、チームで経営すると決めた。
エンジェル事業家とは
起業家に出資し、経営にも参画する。僕の造語と、その醍醐味。
家業を継ぐ
家業から逃げていた僕が、承継を決意した経緯。
壮年期の宣言
2018年、ベンチャー型家業承継で世界一を目指すと決めた。期限は2032年。